【お得】雨の日限定サービス

おはようございます。荻窪教会通りほんだ整骨院の藤本です。

本日は朝から雨模様でジメジメとしたまとわりつくような暑さですね( ゚Д゚)

でも実はほんだ整骨院では雨の日限定のお得なサービスがあります( `ー´)ノ


・【通常】延長10分1030円

【雨の日】10分以上延長の方5分無料で追加させていただきます

・骨盤調整【通常】1回1550円

雨の日】1回1030円


上記の通りほんだ整骨院は雨の日がお得!!

ぜひこの機会に身体のメンテナンスをしてくださいね(#^^#)

では本日も元気に診療開始します(‘ω’)ノ

大腿四頭筋筋挫傷・・・ももかん?はまぐり?

こんにちは。荻窪ほんだ整骨院の山内です。
暑い日が続いていますね。
先日サッカーの練習中、相手と接触したときに相手の膝が大腿部に入り、負傷した高校生が来院しました。いわゆる『ももかん』ですね。経験したことがある方は分かると思いますが、悶絶ものですよね。
受傷直後は痛みが強く動かせないことが多いです。軽症の場合はしばらくすると歩けることが多いのですが、中等度以上の重症になると動かすとかなりの痛みを伴います。
応急処置はRICE処置を行います。受傷直後の応急処置が治癒期間を左右するので確実に行いましょう。血腫が大きくなると骨化性筋炎を合併しやすくなったり、治るまでに余計に時間がかかってしまったりするので、とくに受傷直後のアイシングは重要です。
急性期を過ぎたら、徐々に膝を曲げていくストレッチを行います。損傷が大きければ大きいほど、ストレッチと運動再開は慎重に行いましょう。特別な事情がない限り、全力でのスポーツ復帰は大腿四頭筋を伸張して痛みがなくなるまでは控えたほうがいいでしょう。

サポーターやテーピング、リハビリ方法など詳しくはスタッフにご相談くださいね。

顎関節症

おはようございます。荻窪・ほんだ整骨院藤本です。今回のFブログは【顎関節症】についてです( `ー´)ノ

1.顎関節症とその原因

顎関節症とは咀嚼(物を噛む)動作や口を開閉する際に痛みや違和感があるといった症状が現れます。主に20代~40代の女性に多くみられ、その原因は生活習慣、歯ぎしりやかみ合わせ、精神的ストレスなど様々な要因で発症します。また近年では若年者の患者も増加傾向にあります。

2.治療

治療としては主に咀嚼筋の緊張の緩和、かみ合わせなど口腔内の矯正等があげられます。そして一番大切なのは生活習慣の見直しです。基本的なことですがこれが一番重要!!ご自身の生活習慣をしっかりと把握し改善していきましょう。

では本日も元気に診療開始します!!

交通事故について

おはようございます。荻窪・ほんだ整骨院藤本です。
今回のFブログは【交通事故について】です( `ー´)ノ

1.整骨院でも交通事故の治療が受けられる


整骨院でも交通事故の治療ができることを知らない方が結構いらっしゃいます。ほんだ整骨院では自賠責保険の範囲内であれば無料で交通事故治療が受けられます。交通事故によるむち打ち症等には手技治療が効果的ですが多くの方から耳にするのは【病院や整形外科に行ったけど湿布と痛み止めを処方されただけだった】ということです。もちろん痛み止めを使うと一時的に痛みを和らげてくれる効果はありますが根本的な痛みの治療にはなりません。むち打ち症等の交通事故などによる痛みは早期に手技治療により筋緊張や減少している可動域を治療することが痛みを長引かせない事に繋がります。

2.整骨院に通院するには?


患者様にしていただくのは基本的に1つで、保険会社にほんだ整骨院に通院すると伝えていただくだけです。近年保険会社に連絡すると【整骨院では治療を受けられない】等を言われたと耳にしますが、そんな事実は全く無く、あくまで治療院を選択する権利があるのは被害者(患者様)自身です!また現在整形外科に通院中の方でも併用して通院することが可能です。安心してご来院ください。

3.交通事故医療情報協会


当院は交通事故医療情報協会に認定されている交通事故治療が得意な整骨院です。また弁護士行政書士の先生への相談やご紹介が可能なので保険会社や加害者とのトラブルにも全力でサポートいたします。交通事故の治療でお悩みの方一度ご相談ください。

ジャンボ鶴田といえば   ( ^ω^)・・・?

こんにちは。ほんだ整骨院山内です。
台風が近づいてきているようですね。東京はこれから雨、風が本格的になりそうです。
バレーボールやバスケットボールなどジャンプと着地やストップ&ダッシュを繰り返すスポーツに多いのが『ジャンパーズ二―』といわれる膝蓋靱帯炎です。

大腿部前面の筋肉は膝蓋骨を通ってすねの上部に付着して、膝関節の伸展時に主動筋となります。
ジャンプやダッシュの着地で大腿四頭筋に力が入ったまま、膝の屈曲を強制されると膝蓋骨の上下縁の部分に強い負荷がかかり、これが繰り返されることで炎症を起こします。
基本的には使いすぎによる疾患なので、安静が大事ですが、大腿四頭筋の柔軟性を確保することも重要です。また、着地時の衝撃を膝だけでなく股関節でも逃がせるようにハムストリングスや臀部の筋肉のストレッチをすることで再発を防止しましょう。足部や腰まわりの動きを調整することも効果があります。
痛みが出てきたときは、冷却用具でアイシングをして、テーピングやサポーターで患部の負荷を和らげてください。
ひどくなると、膝蓋靱帯の断裂を起こすことにもなりかねないので、運動が可能だからといって決して軽視しないように、また保護者の方や指導者の方たちは無理させないようにしてください。